保育者として活躍する時に保育技術とおなじくらい重要なのがコミュニケーション能力。本校のコミュニケーションプログラムでは、実際に親子を招いて触れ合ったり、他学年と関わり合う授業で、コミュニケーション能力をアップしていきます。 子ども、保護者、地域の方、先輩、後輩…さまざまな年齢層への接し方が身につきます。